夫婦間の夜の営みの必要性について

子作り目的以外で夫婦間の夜の営みは必要なのでしょうか?
私は必要だと思います。
性行為をするとやはり気持ち良いですし、ストレスの発散にもなります。男性である私自身が気持ち良いのはもちろん、妻が気持ち良いのも伝わってきます。それに、性行為も立派なコミュニケーション手段だと思っているので、大切です。身体だけでなく、心もつながるって、素敵ですよね。けんかをした後でも、行為をすると気持ちがつながった感じがするので、良いものだなって思います。一番良い仲直り手段だと感じます。
心も身体もつながるので、子作り以外でも夜の営みは重要だと思います。

夜の営みのベストな回数…毎日!と言いたいところですが、さすがに仕事もあるので毎日は厳しいです。個人的には、週に1~2回程度したいと思っています。月に1回や2週に1回ですと少ない気がするのと、毎日だと逆に疲れてしまう気がするので週に1~2回がベストかな、という感じがします。
やはり個人差が大きいと思うので、媚薬通販で手に入れて各夫婦で無理のない回数を行うことが一番良いことだと思います。

昔と比べて、性行為の回数が少なくなっているようですが、何故減少しているのでしょうか。現代は情報化社会で、生の人間と触れ合う機会が減少したことにより、他人との触れ合い方が分からない若者も増えたことが性行為の減少の一員だと考えられます。一時期「草食系男子」が注目されましたが、今ではジェンダーの特徴が薄れ、女性も草食的になっていると言われています。また、結婚前よりも結婚後の方が性行為は驚くほど減少しているそうです。
このような現状の中、性行為は増やした方がよいのでしょうか。
私は増やした方がよいと思います。上に述べたように、性行為はコミュニケーション手段として有効です。夫婦間の仲を取り持つためにも、性行為をもっと行った方がよいと思います。

体臭、特に足の臭い等を抑えるための方法

自分はパソコン周辺機器販売企業の営業職をしています。
顧客のもとに、機器の説明に伺ったりするため、身なりを整える事はとても大切です。
口臭予防はもちろんの事、夏場は汗の臭いなどを抑えるエチケットスプレーが必須アイテムです。
特に夏場に気になるのは汗の臭いとともに、足の臭いです。
革靴でソックスをはいて、炎天下を営業で歩きますので、足がムレます。
自分でも足が汗でベタベタになっているのがわかる位、気持ち悪いじっとり感がします。
「これは相当臭うな・・」と思って、休憩がてらに靴を少し脱ぐと、大変臭います。

最近、自分が夏場に試している足の臭い抑制方法は、
まず、お風呂に入り、湯船によく浸かります。
その後、「歯ブラシ」で、足の裏をごしごし洗うのです。
この歯ブラシは、使い古しの、ブラシの部分が短くなったもので良いです。
そちらの方がブラシが固いのでよりお勧めです。
湯船につからないと、足のうらが角質化していって、どんどん臭いやすい皮膚になります。
お湯で、足裏の角質を柔らかくするわけです。
柔らかくなった角質を、歯ブラシでこすります。
これは本当に、あまり人には話せませんが、歯ブラシには「歯みがき粉」をつけて
足の裏をこすります。
もちろん、歯を磨く歯みがき粉のチューブとは別の物を使います。
特に最近は、小さい顆粒入り歯磨き粉があり、それが一番効果があります。
これをつけて、歯ブラシで足裏や、足の指の間をごしごしとよくこすります。
かかとも角質化しやすいので良くこすります。
そしてお湯で良く洗います。
さらに、口腔内洗浄用液(モンダミンなど)をつけて、
水で流します。
最後は水で流すのがコツです。これで汗腺が引き締まるので、足裏に無駄な汗をかかなくて済むのです。
口腔内洗浄液には、強い殺菌成分が含まれており、これが足裏の殺菌に役立つようです。
自分はこの方法で、かなり足の臭いを抑える事ができました。

体臭をなんとかするために私が行なった三つの対策

体臭が原因で退職を勧められたことってありますか?
私はありますし、気にしていたのが役員の人だったので、それはもう必死になって体臭対策について調べました。で、わかったのが「体臭は体質なので気にしても仕方が無い」ということでした。気にしても仕方が無いのがわかっても、気にする人が自分の上司なんだからどうするんだってことになって、私がやったことは以下の三つです。

 1、極力、動物性油脂を食べない。
 2、腋毛を剃ってしまう
 3、常に消毒用ペーパータオルを持ち歩き、一定時間ごとに拭き取る。

1の動物性油脂についてなんですが、油っこいものを食べる人と野菜ばかり食べている人では体臭が違います。人間が臭いって思うのが肉や血、脂が腐った臭いだそうなので、私が肉料理をする時は蒸したりして油を抜いちゃいます。

2の腋毛を剃ってしまう。腋毛ってなんのためにあるかというと、人間のフェロモンをそこで蓄えて異性をひきつけるためにあるんですが、体臭を蓄えるものなので原因になります。ですからもう、いっそのこと剃ってしまう。最初は気になりますが、毎日お風呂で剃ってしまえば、あとはもう気になりません。脇のお手入れって夏以外でも大事なんです。

そして、3の消毒用ペーパータオル。仕事やスポーツで流れ落ちる汗は美しいですけど、汗だくの人は臭いですよね。臭いのは汗の水分や脂質をエネルギーにバイ菌が動き出すので、汗をかいたらバイ菌にはいなくなってもらう。消臭ではなくて消毒殺菌。

ここまでやって、ようやく上司に何も言われなくなりました。一時は手術も考えたのですが、それだけ出費しても臭いって言われてたらショックですから。体臭の原因となる脂質、脇毛、バイ菌をなんとかしてしまえば、大抵の方の体臭はなんとかなると思います。御参考までに。

自分に合うアイテムを探す事

体臭が気になると辛いですよね。そのせいで異性と仲良くなれないんじゃないだろうかとか、コンプレックスになる人も多いと思います。意外と匂いフェチな人も世の中には多いのですが、やっぱりコンプレックスがあるうちはそういう風に前向きには考えられませんよね。

私が推薦するのは、自分に合った臭いを消すアイテムを探すことだと思います。以前は例えば消臭スプレーって二種類くらいしかなかったじゃないですか。でも今は何種類も消臭スプレーがあり、進化しているので、どれかは自分の体臭を消すのにぴったりのものがあるかもしれまえん。スプレー以外にも、塗り薬のように塗るものもありますよね、あれも聞く人には聞くと思います。

結局どの理由で自分の体臭が臭うのかはわからないわけですので、ドラッグストアなどで比較的安価な商品でも、劇的に効果があることがあります。なので、とりあえず、ひととおりお小遣いを使って試してみることをお勧めします。

口臭があるので毎日手入れをしています

普段は気づきませんが冬にマスクをしたときに内側部分の匂いを嗅いだときに口臭があることを自覚させられます。毎日2回歯を磨くようにしていますが先日虫歯の治療の時に指導されたのは、1日1回でもよいので時間をかけて1本ずつ磨くことが大切であるといわれました。さらに歯石や歯の汚れがると口臭の原因になるので、半年に1回は通院することが大事であるともいわれました。歯の黄ばみはお茶やコーヒーをたくさん飲む人には避けられないので、歯医者さんで研磨したり削ったりしてもわらないと治療できません。

食事にも気をつかっています。にんにくやキムチなど匂いが残る食べ物は夜食だけにしています。朝は納豆が好きなので、どうしても匂いが残りますが食後すぐに口をゆすぎ、歯をみがいてさっぱりさせておきます。

逆流性胃炎と診断されているので、よくげっぷがでます。家庭ではリビングの隣の席が子どもがすわっていますが、げっぷがでたときに臭いと大騒ぎします。自分ではわからないようにしていても匂いがでているようです。

職場では我慢して出そうになったときは急いで席をはずしてトイレに行くふりをして廊下で出すようにしています。胃の調子が悪いと、確かに自分でも口臭がひどくなることがわかるので、少なくとも暴飲暴食をしないように心がけています。

口臭といえるのかわかりませんが、2日酔いをした翌朝は酒臭いのですぐに前日飲みすぎたことが周囲に知られてしまいます。最近は遅くまで飲むことを控えるようにしています。